川越線の鉄道模型

KATO製205系3000番台とトミーテック鉄コレ103系3000番台
 
 川越線と言っても大宮・川越間の川越線は、殆ど埼京線と言ってもよいと思いますし、
E233系7000番台やりんかい線70-000系、それに1編成現役の205系ですべて10両編成の車両です。

 それに対して、川越・高麗川間の川越線は、
209系3000番台や3100番台、205系3000番台の4両編成の車両であり、
川越で川越線は輸送系統が全く違っています。

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 また、その4両編成ということで、高麗川・八王子間での八高線での直通運転も
行っている、言わば川越西線・八高南線専用車両であります。

 我が鉄道模型は205系3000番台と嘗ての主力車両であった103系3000番台を所有しております。
この4両編成を活かして、我が鉄道模型では支線運用に入っておりまして、本線に偶には乗り入れており、
川越東線というか埼京線の10両編成車両も、支線への引込線待避としての回送運用にも
入っております。

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 という訳で、動画を交えて、川越西線・八高南線205系3000番台・103系3000番台を
記事にした次第であります。

 それにしても仕事がキツク精神的にも肉体的にも疲れているので、
途中途中居眠りをしながらであり、
文章がこの頃、変になっていることをお許しください。

COMMENT 4

ぶ  2015, 11. 14 [Sat] 12:00

No title

こんにちは。

お仕事ご苦労さまです。 

ローアングルからの103いいですね♪ 103はこの色じゃないと!!って思います。身近なカラーだったというのもありますけど。

あと鉄橋。。。やっぱりいいなぁって思います(苦笑) うちのレイアウトでは無理な話なんですけど(^_^;)

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亀次郎2  2015, 11. 15 [Sun] 00:17

Re: No title

ぶさん、こんばんは。コメント頂きありがとうございます。
記事更新が辛く、文章も寝ぼけていていつもスイマセン。
私達の年代は103系と言えばウグイス色ですね。
川越線が電化した時の車両もウグイス色の103系でした。
レイアウトは鴨居式ですが、支線は部屋を横切るため、
鉄橋のようなアクセントが欲しかったもので・・・。
清掃が棒付き綿棒で出来る最低限の長さに抑えました。
「走り」を考えると単線ですしこれが精一杯ですね。

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南栗橋車両管理区荒川支所  2015, 11. 15 [Sun] 20:33

No title

お晩です

3000番台といえば最初の頃は大宮で系統分割だったので
『大宮~高麗川』が仕事場

しかし系統分割の駅が川越になり大宮へ乗り入れることもなくなって
そのまま世代交代

最初は3Rでスタートし輸送力増強で『4R化』

指扇止まりもドサクサで廃止
(業務委託化→人員削減→指扇止の廃止)

よく言われる終電の早さ
都市伝説のようにいわれているのが『ロッテ浦和』の土地を買収し車庫を作りたかったとか!?

川越車両センターの位置を見ると強ち間違ってないような気がします

でも
浦和に車庫を作っていたら初期の計画通り『高崎線へ乗り入れていた』と…
(通勤新線という名の“埼京線”は宮原へ行くと言われてましたし)

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亀次郎2  2015, 11. 16 [Mon] 23:12

Re: No title

南栗橋車両管理区荒川支所さん、コメント頂きありがとうございます。
流石であります。もう何も言うことはありません。鋭く突き刺さりますね。
東京北鉄道管理局の頃が良かったですね。
暫くは指扇駅ホームには3両編成停車位置に発車ベルスイッチがありました。
考えてみれば103系は独特でありましたね。

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